変形性膝関節症|後楽園
こんにちは!
後楽園にある文京ガーデンSmile接骨院・はり灸院です!
文京ガーデンSmile接骨院・はり灸院は後楽園駅から徒歩1分
文京ガーデンセンターテラスの中にあります。
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お仕事帰りなどいつでもお気軽にご相談ください。
今回は変形性膝関節症(へんけいせいしつかんせつしょう)についてです。
変形性膝関節症は膝関節に痛みが生じる高齢者の代表的な病気で、女性に多いという特徴があります。膝関節表面の軟骨が長い年月をかけて少しずつすり減ることで、関節の変形や症状が徐々に出現します。一度すり減った軟骨は自然に治ることはありません。
病気やけがなどの明らかな原因のない「一次性変形性膝関節症」と、先天異常、代謝性疾患、外傷(膝の骨折や靭帯・半月板の損傷)後など原因が明らかな「二次性変形性膝関節症」があります。
原因
骨折、靱帯や半月板損傷などの外傷、化膿性関節炎などの感染の後遺症として発症することもあります。(二次性)
加齢によるものでは、関節軟骨が年齢とともに弾力性を失い、使い過ぎによりすり減り、関節が変形します。(一次性)
多くは、年齢とともに膝関節に負担がかかり軟骨がすり減る「一次性」です。
肥満や素因(遺伝子)も関与しています。
症状
主な症状は膝の痛みと水がたまることです。
初期
立ち上がり、歩きはじめなど動作開始時の痛み
安静時に痛みがとれる
中期
正座や階段の昇降が困難
末期
安静時にも痛みがとれず、変形が目立ち、膝がピンと伸びず歩行が困難になります。
セルフケアでの予防
•大腿四頭筋(だいたいしとうきん)を鍛える。
歩く、走るなどで膝にかかる衝撃を緩和する作用があるので膝を保護するのに重要な筋肉です。
•下肢のストレッチ
筋肉の柔軟性を上げ、血流促進と硬さによる負担を下げます。
•正座をさける
•肥満であれば減量する
•膝をクーラーなどで冷やさず、温めて血行を良くする。
•洋式トイレを使用する
当院でできる治療法
•ほぐし
変形や庇うことにより負担のかかってる筋肉(硬い筋肉)をほぐすことにより滞った血流を促進させることで疲労物質や痛み物質を流し症状の緩和を促します。
•運動療法
症状や運動動作を確認して間違った使い方をしてる筋肉や弱い筋肉をトレーニングによって改善し症状を緩和します。
•EMS
お腹に電気を当て、体幹の筋肉を刺激することで正しい姿勢を維持させ負担のかかっていた筋肉の負荷を減らし症状改善へ導きます。
文京ガーデンSmile接骨院・はり灸院では、新型コロナウイルス・インフルエンザ予防対策を実施しています。
◆施術者のマスク着用の実施
お客様及びスタッフの健康と安全確保を考慮し、施設内ではマスクを着用させて頂いております。
◆アルコール消毒の実施
施設内にアルコール消毒を設置しておりますのでご協力のほどよろしくお願い致します。
*アルコールで痒みや皮膚が赤くなってしまう方はスタッフにお声掛けください。
◆施術ベットはお客様ごとにアルコール消毒を実施しております。
◆次亜塩素酸やオゾンを使用した空気除菌を実施しております。
〜〜お客様へのお願い~~
◆発熱症状のある方について大変恐縮ではございますが、ご来院をお断りさせて頂いております。
スタッフのマスク着用の際に表情が分かりにくい、声が聞きづらいなどのご迷惑をお掛けする事があると思いますが皆様の安全を第一
受けて頂ける環境作りに努力して参ります。
皆様のご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
ぜひ一度、後楽園にある文京ガーデンSmile接骨院・はり灸院にご相談ください!
笑顔で過ごせる毎日のため、全力でサポートさせていただきます。
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後楽園で人気NO.1の文京ガーデンSmile接骨院・はり灸院
住所:〒112-0002 東京都文京区小石川1-1-7 文京ガーデンセンターテラス101
電話番号:03-6801-5807
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