足底腱膜炎とは?|東武練馬
こんにちは!
保谷駅南口の接骨院・はり灸院です。
朝起きて最初の一歩で「ズキッ」とかかとが痛む…
そんな症状はありませんか?
それは足底腱膜炎(そくていけんまくえん)かもしれません。
足底腱膜炎とは
足の裏には「足底腱膜」と呼ばれる膜状の組織があり、
土踏まずのアーチを支える重要な役割をしています。
この足底腱膜に繰り返し負担がかかることで炎症が起き、かかとや足裏に痛みが出る状態を足底腱膜炎といいます。
主な症状
- 朝起きて最初の一歩が痛い
- 長時間座った後、歩き出すと痛む
- かかとを押すと痛い
- 歩いているうちに少し楽になることもある
このような症状が特徴です。
接骨院での施術
当院では、痛みの原因をしっかり評価した上で施術を行います。
手技療法
硬くなった筋肉や足底腱膜を緩めます。
ストレッチ指導
自宅でもできるケアをお伝えします。
テーピング・サポート
足のアーチを補助し、負担を軽減します。
生活指導
靴選びや歩き方の改善もサポートします。
お悩みあればお気軽にご相談下さい。



