保谷駅南口の接骨院•はり灸院BLOG

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足底腱膜炎とは?|東武練馬

こんにちは!

保谷駅南口の接骨院・はり灸院です。

朝起きて最初の一歩で「ズキッ」とかかとが痛む…

そんな症状はありませんか?

それは足底腱膜炎(そくていけんまくえん)かもしれません。

足底腱膜炎とは

足の裏には「足底腱膜」と呼ばれる膜状の組織があり、

土踏まずのアーチを支える重要な役割をしています。

この足底腱膜に繰り返し負担がかかることで炎症が起き、かかとや足裏に痛みが出る状態を足底腱膜炎といいます。

主な症状

  • 朝起きて最初の一歩が痛い
  • 長時間座った後、歩き出すと痛む
  • かかとを押すと痛い
  • 歩いているうちに少し楽になることもある

このような症状が特徴です。

接骨院での施術

当院では、痛みの原因をしっかり評価した上で施術を行います。

手技療法

硬くなった筋肉や足底腱膜を緩めます。

ストレッチ指導

自宅でもできるケアをお伝えします。

テーピング・サポート

足のアーチを補助し、負担を軽減します。

生活指導

靴選びや歩き方の改善もサポートします。

お悩みあればお気軽にご相談下さい。

保谷駅南口の接骨院•はり灸院      

保谷駅徒歩2分
住所:東京都西東京市東町3丁目-13-19
受付:【平日・土】9:00~20:00 【日・祝】9:00~18:00
定休日:なし

保谷駅南口の接骨院•はり灸院 地図
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