仕事終わりに首が痛くなる原因とは?|東武練馬
こんにちは!
保谷駅南口の接骨院・はり灸院です。
「仕事が終わるころになると首が痛い」
「夕方になると首や肩が重くなる」
このような症状でお悩みの方は多くいらっしゃいます。特にデスクワークやスマートフォンの使用が多い現代では、首に負担がかかりやすい生活になっています。
今回は、仕事終わりに首が痛くなる原因と対処法について解説します。
仕事終わりに首が痛くなる主な原因
1. 長時間の同じ姿勢
デスクワークなどで同じ姿勢が続くと、首や肩の筋肉が緊張し続けます。
血流が悪くなり、疲労物質がたまることで痛みやだるさが出てきます。
2. 猫背などの姿勢不良
パソコン作業中に前かがみになったり、スマホを見るときに首が前に出たりすると、首に大きな負担がかかります。
頭の重さは約4〜6kgありますが、首が前に出るほど首への負担は大きくなります。
3. 眼精疲労
長時間のパソコンやスマートフォン使用は目の疲れにつながります。
目の疲れは首や肩の筋肉の緊張を引き起こし、首の痛みにつながることがあります。
接骨院でできるケア
接骨院では、首や肩の筋肉の状態を確認しながら、
-
手技療法(筋肉の調整)
-
電気療法
-
姿勢のアドバイス
などを行い、痛みの原因にアプローチします。
お悩みあればお気軽にご相談ください。



