【痛風】尿酸 親指の付け根|保土ヶ谷区 洪福寺松原|洪福寺松原
こんにちは!
松原商店街にある洪福寺松原の接骨院・はり灸院です。
皆さんは『痛風』という病気を知っていますか?
痛風とは暴飲暴食した翌日の朝に急激に足の親指の付け根(アキレス腱や足の甲などに痛みが出る場合もあります)が赤く腫れあがり痛くなってしまう事があります。
ちなみに、風が吹いてあたるだけでも痛いことから痛風と呼ばれています!
痛風が発生する原因は『尿酸』という物質が原因になります。
尿酸はどんな方の体内に一定量存在しており、血液などに溶け循環し尿の中で排出されていきますが、様々な原因により血中内の飽和度が高くなり排出されなくなり身体の中に蓄積され結晶をつくり、体内の白血球が反応しこれを攻撃することにより発生します。
痛風になりやすい食べ物として『ビール、白子、レバー、干ししいたけ、えび、カニ、あん肝』など甲殻類や内臓系などの食べ物は発生のリスクを高めます。
規則正しい食生活を心掛け健康な身体で毎日を過ごしましょう!
お身体のお悩みある方お気軽にご相談ください!
——————————————————————–
松原商店街にある街の健康お守り隊
洪福寺松原の接骨院・はり灸院
住所:横浜市保土ヶ谷区宮田町1-5-7
電話番号:042-468-3398
——————————————————————–



