【梨状筋症候群】坐骨神経 下肢の痺れ|保土ヶ谷区 洪福寺松原|洪福寺松原
こんにちは!
松原商店街にある洪福寺松原の接骨院・はり灸院です。
皆さんはお尻の外側から太ももの後ろ側にかけて痺れや痛みを
感じることはありませんか?
ある場合はもしかしたら『梨状筋症候群』かもしれません。
梨状筋症候群とは坐骨神経という神経が梨状筋というお尻の筋肉を通りますが、負担がかかりお尻の筋肉が硬くなった結果、坐骨神経が絞扼され痺れや痛みを引き起こしてしまいます。
日常生活では、まずお尻に負担をかけすぎないよう長時間の座位を避けるのと中腰姿勢はしないようにしましょう。
長時間の座位をする場合には、柔らかいクッション等を敷きお尻に対する負担を減らすようにしましょう。
梨状筋症候群はお尻の筋肉が硬くなった結果、発生してしまいます。
なので、筋肉の柔軟性を取り戻すことが重要になるので、ストレッチが有効になりますが、過度なストレッチは逆に筋肉に対して収縮させる力が働いてしまうので注意が必要です。
お身体のお悩みございましたらお気軽にご相談ください!
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松原商店街にある街の健康お守り隊
洪福寺松原の接骨院・はり灸院
住所:横浜市保土ヶ谷区宮田町1-5-7
電話番号:042-468-3398
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