【シンスプリント】オーバーユース 脛の痛み|保土ヶ谷区洪福寺松原|洪福寺松原
こんにちは! 松原商店街にある洪福寺松原の接骨院・はり灸院です。
皆さんは脛骨過労性骨膜炎(シンスプリント)という怪我を聞いたことはありますか?
シンスプリントとは脛の骨の膜が炎症を起こしていることにより起きるスポーツ外傷になります。
シンスプリントの症状は、運動時や運動後にすねの内側に徐々に痛みが現れ、運動時の痛みや腫れが主な症状となります。
足を曲げる筋肉の動作に抵抗があると痛みが強くなりますが、適切な休息を取ると痛みが減少する傾向にあります。 症状が進行すると、何もしていない状態で痛みがでたり、走行が困難なほどの痛みが出たりする場合があります。
シンスプリントと疲労骨折との判断がつき、シンスプリントと判断した場合は、 まず運動の制限をすることから始めます。
強い痛みを感じている段階では、安静が基本になってきます。 炎症を抑えるためにアイシングや炎症を抑える湿布等を必要に応じて使用します。 また同時にリハビリで、下肢のストレッチや原因となった下肢の問題点を改善していきます。
お身体のお悩みございましたらお気軽にご相談ください!!
——————————————————————–
松原商店街にある街の健康お守り隊
洪福寺松原の接骨院・はり灸院
住所:横浜市保土ヶ谷区宮田町1-5-7
電話番号:042-468-3398
——————————————————————–



