【グロインペイン】鼠径部痛症候群 股関節痛|保土ヶ谷区洪福寺|洪福寺松原
こんにちは!
松原商店街にある洪福寺松原の接骨院・はり灸院です。
皆さんは鼠径部痛症候群(グロインペイン症候群)という疾患名を聞いたことはあるでしょうか。
鼠径部痛症候群とは、日常生活動作では痛みを生じないが運動時やボールを蹴った時やランニング時などに股関節や太ももの内側、下腹部などに痛みが生じます。
慢性化してしまうと日常生活中にも痛みが生じることもあります。
鼠径部痛症候群が起こってしまう原因として挙げられるのが、オーバーユースによるコンディショニングの調整不足や体幹の不安定さや股関節の柔軟性や筋力不足などがあります。
治療法としてはまずは休息を取ることです。
身体を休める期間は症状の重さによって違いますが、最低でも2週は休むようにしましょう。その後はリハビリに移行します。
股関節の安定性がないのかそれとも柔軟性が無いのかや身体の使い方からの改善をするのか、人によって変わってきます。
当院でも身体の使い方の改善を目的としたリハビリや関節に動きを付けるための矯正や身体を支えるための筋肉を再教育するためのEMSなど豊富にメニューがあります。
お身体のお悩みございましたらお気軽にご相談ください!
——————————————————————–
松原商店街にある街の健康お守り隊
洪福寺松原の接骨院・はり灸院
住所:横浜市保土ヶ谷区宮田町1-5-7
電話番号:042-468-3398
——————————————————————–



