野球の肩の痛み|喜多見
こんにちは!世田谷区喜多見の小田急小田原線 喜多見駅から徒歩2分喜多見駅の接骨院・はり灸院です。
野球中継のスーパースローでピッチャーの投球フォームを見られる場面があるかと思います。
その際に右投げの投手であれば腕が振り下ろしていく際に内側に回転する映像が見られると思います。
なぜ腕が内側に入り込むのでしょうか。
これは投球動作において必要な筋肉がちゃんと動かせている証拠なのです。
前鋸筋という肋骨の外側から肩甲骨の内側にかけて付いている筋肉になります。
前鋸筋は筋トレではプッシュアップなどの動作やパンチを繰り出す動作において活躍します。
このパンチを繰り出す動作が投げる際の腕が内側に入り込む状態と同じなのです。
効果においては人それぞれですが、久々になげる方もうまく投げれない方も、パンチを繰り出す動作をやった後に投げると体の使い方が良くなり負担が少なく、より強いボールを投げられるようになります。
そして前鋸筋のストレッチですが、立った状態で、体を横に倒して、腕を頭の上に上げて、腕を外側にひねるようにストレッチを行うと前鋸筋を伸ばす事ができますので、クールダウンにストレッチやるだけでも、翌日の肩の上がり方が変わってきます。
当院ではマッサージや筋肉の出力を上げるトレーニングなどもございますので、気になる方はご相談ください。
土日祝日も笑顔でお待ちしております😌✨
🏠東京都世田谷区喜多見8丁目16-10
喜多見駅の接骨院・はり灸院 院長 日下
当院では、下記の対策を実施しております。
○施術者のマスク着用の実施
お客様及びスタッフの健康と安全確保を考慮し、施設内ではマスクを着用させていただいたております。
○施術ベットはお客様ごとにアルコール消毒を実施しております。
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喜多見駅の接骨院・はり灸院 院長 日下



