謹賀新年|吉祥寺
こんにちは!
吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院です
吉祥寺駅から徒歩3分のところにある接骨院・はり灸院です♪
皆様、新年あけましておめでとうございます!
今年も吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院をよろしくお願いいたします。
新年といえば日本でよく食べられる【おせち】や【お雑煮】を伝統的に食べることが多いですね!
では、おせちを食べることにもきちんと意味があることをご存じでしょうか?
本来のおせちの意味は季節の節目(ふしめ)に当たる【節(せち)】の日を指す言葉で、漢字では【御節】と書きます。かつて平安時代の朝廷は、正月を含む5つの節に【五節会(ごせちえ)】の儀式を行い、特別な料理である【御節供(おせちく)】を神に供えていました。また、3月3日などの日本の文化と関わる5つの節の日【五節供(ごせちく・ごせっく)】の行事があります。御節供とは1/7【人日の節句】、3/3【上巳の節句】、5/5【端午の節句】、7/7【七夕の節句】、9/9【重陽の節句】のことを表します。
おせち料理の意味としては【今年も家族みんなが一年間、健康で幸せに暮らせますように】という強い願いが込められた縁起の良い料理。
元旦からの三が日、家族みんなでおせち料理をかこむことで、お互いの健康長寿・無病息災を祈るというのがおせち料理の昔からの習わしです。黒豆は無病息災、栗きんとんは金運・勝負運、海老は不老長寿の意味が込められています。お正月やお祝い事で食べられる【お赤飯】にも意味があり、赤色には【邪気や厄を払う】という意味がこめられています!
家族のことを思って食べるなんて素敵ですね!
そんなお正月は、食べて寝てを繰り返してゆっくりしていた方も多いのではないのでしょうか?
そのままにしておくと、いざ動かしたときに筋肉が固まっている状態だと身体を痛めてしまい、腰痛や肩こりの原因になってしまいます。
そうならないために動かす前に軽くストレッチをしてから動かしましょう!そうすることで、固まった筋肉が柔らかくなり動かしやすくなります!
それでも慣れないことをすることが多い年末年始、から出を痛めてしまった方もいると思います。
そんな時はぜひ、吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院にご相談ください♪
◇新型コロナウイルス・インフルエンザの予防対策について◇
当院では、下記の対策を実施しております。
○施術者のマスク着用の実施
患者様及びスタッフの健康と安全を考慮し、施設内ではマスクを着用させていただいております。
○アルコール消毒の実施
施設内にアルコール消毒液を設置しておりますのでご協力のほどよろしくお願い致します。
アルコールで痒みや皮膚が赤くなってしまう方はスタッフにお声掛けください。
施術ベットはお客様ごとにアルコール消毒を実施しております。
~~お客様へのお願い~~
〇発熱症状のある方について
大変恐縮ではございますが、発熱症状のある方につきましてはご来院をお断りさせていただいております。
〇スタッフのマスク着用の際に表情が分かりにくい、声が聞こえにくいなどご迷惑をおかけすることがあるかと思いますが皆様の安全を第一に考え、安心して施術を受けていただける環境作りに努めて参ります。
吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院
住所:東京都武蔵野市御殿山1-1-13クリスタルパークビル1F
TEL:0422296350
吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院 院長 金城 大二朗



