今日は何の日?|吉祥寺
こんにちは!
吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院です
吉祥寺駅から徒歩3分のところにある接骨院・はり灸院です♪
今日は【成人の日】ですね!二十歳を迎えた皆様、おめでとうございます!
ここ最近は、成人の年齢が【18歳】に引き下げられましたが、【20歳】という節目の年にはお祝いしたいですよね☺
成人の日がどうして国民の祝日に指定されているかご存じですか?
成人の日は1948年7月に施行された【国民の祝日に関する法律(祝日法)】によって、1月15日と定められました。毎年1月15日が休みになり成人式もその日に行うのが基本でしたが、2000年の祝日法改正で【1月の第2月曜日】に変更されました。
成人の日が変更になった理由は【ハッピーマンデー制度】の導入にあります。ハッピーマンデーは一部の祝日を月曜日に移動させ、土日とつなげて連休にする制度です。
女性が【振袖】を着る理由として脇を大きく開けて体温を逃がしやすく仕立てた子ども用の【小袖(こそで)】が元です。江戸時代の始め頃に、所作が美しく見えるように工夫された袖の長い振り袖が登場し、若い女性の間で大流行したのが現在の振り袖の起源とされています。明治以降は未婚女性の正装とされ、結納や結婚式などの改まった席で着られるようになりました。
振り袖の最大の特徴は、足元まで届くほどの長い袖です。若い女性が袖の長い着物を好んで着るようになった理由は、江戸時代の恋愛事情にあるとされます。当時は女性が自分の気持ちを自由に口にすることはできず、未婚の女性が男性に告白するなどもっての他と考えられていました。
そこで女性たちは長い着物の袖を使って、相手に気持ちを伝えるようになります。袖の振り方が恋愛のサインとして広まり「振る」「振られる」という言葉の由来にもなりました。未婚の女性にとって振れるほど長い袖は、良縁を得るための必需品だったといわれています。
結婚すると袖を振る必要がなくなり、振り袖も役目を終えます。既婚女性は袖の短い留袖が一般的で、振り袖を着ることはないため、振り袖は現在も未婚の女性専用の着物として定着して、今現在も成人式に着られています。
詳しく知りたい方は、この機会に調べてみてください!
吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院では様々なお身体のお悩みに対して施術を提案し改善を促しております。
肩の痛みや腰痛、猫背などの症状に対応しております。
お身体にお悩みがある方はぜひ一度、吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院にご相談ください♪
◇新型コロナウイルス・インフルエンザの予防対策について◇
当院では、下記の対策を実施しております。
○施術者のマスク着用の実施
患者様及びスタッフの健康と安全を考慮し、施設内ではマスクを着用させていただいております。
○アルコール消毒の実施
施設内にアルコール消毒液を設置しておりますのでご協力のほどよろしくお願い致します。
アルコールで痒みや皮膚が赤くなってしまう方はスタッフにお声掛けください。
施術ベットはお客様ごとにアルコール消毒を実施しております。
~~お客様へのお願い~~
〇発熱症状のある方について
大変恐縮ではございますが、発熱症状のある方につきましてはご来院をお断りさせていただいております。
〇スタッフのマスク着用の際に表情が分かりにくい、声が聞こえにくいなどご迷惑をおかけすることがあるかと思いますが皆様の安全を第一に考え、安心して施術を受けていただける環境作りに努めて参ります。
吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院
住所:東京都武蔵野市御殿山1-1-13クリスタルパークビル1F
TEL:0422-29-6350
吉祥寺駅西口の接骨院・はり灸院 院長 金城 大二朗



