捻挫を甘く見てると?|自由が丘
こんにちは、自由が丘駅の接骨院・はり灸院です!
・歩行時の痛み
・階段昇降時の痛み
・踏み込み時の痛み
・スポーツでのパフォーマンス低下
・足首に違和感が残る
足関節捻挫の経験がある方がほとんどではないでしょうか。
スポーツや転倒などで靭帯が伸びたり、切れたたりすることで腫れや痛みが出てきます。
たかが捻挫だから、、、。捻挫は放っておけば治るから、、。
と、身近なケガだけに甘く見られがちですが、早目の処置を行うことが大切です。
捻挫を放置してしまうと、治癒までに時間がかかったり、後に足が不安定な状態になってしまうことがあります。
足首が不安定になると、捻挫の再受傷してしまったり、ほかの関節に負担がかかり膝や股関節の怪我につながります。
早期に正しい処置することが大事になります。
小川の整骨院では損傷部位の特定と重症度の区別を行い、
疼痛緩和のRICE処置と、痛みを取るのに適した電気治療を行います。
痛みが出ないようにテーピングや包帯で固定を行います。
その後は機能向上のために動かしていきトレーニングすることで早期に緩和されます。
まれに、捻挫にかくれて骨折をしている場合があります。
痛みを取る治療は痛みが落ち着くまでは高頻度で通っていただくことが好ましいです。
痛みを取るためにハイボルト治療という電気治療を中心に、炎症、腫脹等を抑える処置を行わせていただきます。
炎症等が収まってきた後は、筋肉の調整、関節や骨の歪みの調整をメインに行わせていただきます。
動かせるようになった後は、リハビリやトレーニングを行わせていただきます。
捻挫の再受傷を防ぐために、正しく筋肉を使えるようにトレーニングを行っていくためにも、4ヶ月程度継続して通っていただくことが理想です。
お気軽にご相談ください(^O^)/
自由が丘駅の接骨院・はり灸院
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